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近鉄百貨店四日市店 世界の昆虫展

近鉄百貨店四日市店 世界の昆虫展

近鉄百貨店和歌山店 世界の昆虫展

近鉄百貨店和歌山店 世界の昆虫展

イオンモール長久手・第2回世界の昆虫展!!

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今年もCOLORSはイオンモール長久手・第2回世界の昆虫展のお手伝いをさせて頂きます。皆様、是非お誘いあわせの上、ご来場ください!!

☆★BE-KUWA No.71発売!!★☆

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第二回ほの国百貨店・世界の昆虫展!!

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今年もカラーズは、ほの国百貨店・世界の昆虫展のお手伝いをさせて頂きます。皆様是非ご来場賜りますようお願いします。

☆★BE-KUWA No.70発売!!★☆

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平成最後の年となる2019年最初のビークワは『ゾウカブト大特集!!』です。ゾウカブトといえば2003年に本誌9号で特集をしましたが、それ以降、ゾウカブトに関して取り上げたのは58号の南米のカブト特集くらいで、本格的な特集は16年ぶりとなります。その16年の間に、ヘルメス、ノゲイラ、スヴォボダ、レックス(ヨハン?)、ヴァズデメロの5種が新種記載され、同時にいくつかの大型種で派手な分類変更がおこなわれたため、「今がチャンス!」とばかりに特集を組みました。巻頭解説はレックスやヴァズデメロの記載翻訳をおこなった小林一秀氏に依頼し、氏が持つヨーロッパの研究者とのコネクションを駆使して、文献に書いてある以上の情報をふんだんに盛り込んでいます。とくにヘルメスやスヴォボダをはじめとした日本国内にほとんど標本が存在しない種・亜種は、ヨーロッパのコレクターや博物館所蔵のコレクションを撮影させていただき、日本初公開となる貴重な標本も多数掲載することができました。大型で有名なグループのわりに不明点が多いゾウカブト属ですが、現時点でこれ以上の図説は不可能だと思う出来です。カブトムシにはそれほど興味がない人でも、今号を買って絶対に損はしません。
 巻頭特集に合わせ、昆虫写真家の鈴木知之氏によるコスタリカのエレファスゾウカブト観察記、カブト飼育のパイオニア的存在である石米享氏のゾウカブトグループの飼育法と、こちらもぬかりありません。
 巻頭以外では好評連載陣以外に、『能勢・川西・久留米 3大大型血統共同研究室! Season 2』を振り返った座談会は、オオクワガタだけでなくすべてのブリーダー諸氏に一度は目を通していただきたい内容で、やってみる価値のありそうなことを話し合っていると思います。また、夫婦で行く離島採集記などもご家族採集の良いヒントになるかと思いますが、これは通常以上の苦労がともないますね……。
 とにかく買って損なし買わなきゃ損!なビークワ70号! これであなたもゾウカブトの虜!!

★クリスマスセール★

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★忘年会のお知らせ!!★

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今年も忘年会を開催致します!!参加希望の方は、メール又は店頭にてお申し込み下さい。12月11日(火)締め切り。

※COLORSからプチプレゼントあります。奮ってご参加下さい!!

☆★BE-KUWA No.69発売!!★☆

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ビークワ69号は毎年恒例の飼育レコード発表号なのですが、今回は17号や37号でやった『飼育レコード大特集!!』ということで、現在登録されている飼育レコード個体をすべて掲載し、その記録更新の歴史も余すところなく載せてあります。37号でおこなった『飼育ギネス大特集!!』から早8年が経過し、その当時は318種だった登録数が現在では460種まで膨れ上がっていたため、いろいろと予定していたページをすべて登録個体の掲載に使い果たし、「これ以上は入らない!」というギリギリまでスペースを使っての掲載となってしまいました(そのため、誌面がだいぶ窮屈感に包まれております)。今回は全登録種の評価をすべて見直しただけでなく、この15年以上更新されていない種類や、飼育者ごとの登録種類数順位なども掲載し、国内のクワカブ飼育の歴史がわかる1冊になっていると思います。
 誌面後半の半分は採集がらみの原稿で、通常よりも採集の記事がやや多い割合になりました。内容も多岐に及んでおり、女性視点の採集記2本からはじまり、オオクワガタ、南西諸島、チベットの採集記など、いろいろな採集記をお届けします。どの採集記も出色の出来栄えなのですが、中でもチベットの採集記がとてつもなく過酷な内容で、読むだけで「ああ、私にはムリだな」と心がポッキリ折れること確実です(この人、よくやったなぁと感心します)。
 誌面後半のもう半分は飼育がらみの内容。まずは人気企画である『3大大型血統共同研究室』の結果発表! 昨年のシーズン1では最大個体が85㎜ジャストと関係者一同頭を抱えた結果でしたが、今回はそのリベンジが果たされたのか?! さらに前号から連載を開始したワイドカウ氏の『オオクワブレーク ビークワ版』は第1回から好評で、第2回にも注目が集まります。
 これから寒くなる季節ですが、ビークワ69号の飼育レコード大特集を見れば熱が冷めることもありません!

☆★BE-KUWA No.68 発売!!★☆

<p><img alt="201845164942.png" class="mt-image-none" height="460"  data-cke-saved-src="https://www.e-colors.jp/news/upload-images/201845164942.png" src="https://www.e-colors.jp/news/upload-images/201845164942.png" width="540" /></p> <div>いよいよ春到来で、虫のシーズン突入にワクワクするこの季節、ビークワ春号がご提示するのは『カルコソマ大特集!! 2018』です。14年前の2004年に本誌13号で特集を組んだカルコソマ属(アトラス、コ

いよいよ春到来で、虫のシーズン突入にワクワクするこの季節、ビークワ春号がご提示するのは『カルコソマ大特集!! 2018』です。14年前の2004年に本誌13号で特集を組んだカルコソマ属(アトラス、コーカサス、モーレンカンプ、エンガノ)のオオカブトですが、それ以降、とくにこれといって新情報が出てくることもなく、13号の情報がすべてであったと言っても過言ではありませんでした。今回の最新版では過去の情報を洗い出すとともに、掲載数の数倍の標本を実見してわかった各亜種のあらたな特徴や地域差を記述し、現地に精通した方々の情報からより詳細な分布地図を作成するなど、13号で発表された情報をさらに大規模バージョンアップいたしました。巻頭の標本プレートだけでも30ページ以上の大ボリュームで、小型♂や♀の見分け方、はてはカルコソマ属を含むカブトムシの起源にまで迫った超大特集です。現時点では、世界で一番カルコソマ属に詳しい本であることは間違いないでしょう。
 巻頭特集に絡み、ジャワ、スマトラ、ボルネオでのコーカサスやモーレンカンプの採集記、コーカサスの飼育レコードホルダーによる飼育記など、図鑑以外の部分もぬかりありません。
 また、毎年春・夏号に掲載する『ゼロからはじめる巨大オオクワガタの飼育法』は、オオクワガタの飼育レコードホルダーであるクワカブランドの木下氏に執筆依頼しました。今号の基礎知識編と次号の上級編で、90.5㎜のオオクワガタがどのようにできあがったのか、秘密の一端を垣間見せてくれることでしょう。
 それ以外にも、『みんなで選ぶ美形オオクワガタ コンテスト』『カブト&クワガタ♀レコード』『能勢・川西・久留米 3大大型血統共同研究室!Season2』などの好評企画をはじめ、若手採集家の日本産クワガタ採集記や、ちょっとシャレにならないマジ心霊話をぶち込みました。
 どこに出しても恥ずかしくない、世界中の研究者にも見てもらいたい一冊です。皆さまぜひご覧になってください!
COLORSポイント

10,000円以上お買物で 送料無料!!

夏は保冷剤、冬はカイロ 梱包手数料 無料!!

ご購入商品の梱包サイズがどれだけ大きくなっても60サイズ対応!!

夏期、冬期はできるだけ 早めに商品をお受け取りください。 時間指定もOK!!

お急ぎの方は在庫があれ ば、15時までにお電話にて ご注文いただければ 当日発送OK!!

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